CueMol manual


Table of Contents

1. QScript
1. 実行
1.1. プロンプトからの実行
1.2. インタープリター単独での実行
1.3. CueMolに組み込まれたインタープリターでの実行
1.4. コンパイル済みスクリプト
2. 概念
2.1. コンテキスト
2.2. スコープ
2.3. オブジェクト
2.4. オブジェクトの名前
2.5. クラス
2.6. 関数とメソッド
2.7. 関数オブジェクト
2.8. 暗黙の型変換
2.9. 例外処理
2.10. メモリ管理とオブジェクトの寿命
2.11. 終了
3. 文法
3.1. 字句構造
3.2. 入力プログラムの構造
3.3. 式
3.4. リテラル
3.5. 演算子
3.6. 文
I. QScript標準ライブラリ
boolean - 真偽値をあらわすクラス
dict - 辞書(連想配列)クラス
error - 例外の情報を保持するクラス
fistream - ファイルからのデータ入力ストリーム
fostream - ファイルへのデータ出力ストリーム
integer - 整数をあらわすクラス
list - 線形リストをあらわすクラス
math - 数値計算用の関数類を定義したクラス
matrix - 4×4次元の行列をあらわすクラス
real - 実数をあらわすクラス
regex - 正規表現をあらわすクラス
select - 分子選択式をあらわすクラス
string - 文字列をあらわすクラス
sys - システムに関するメソッドを集めたクラス
vector - 4次元のベクトルをあらわすクラス

List of Tables

1.1. interpのオプション一覧
1.2. cuettyのオプション一覧
1.3. エスケープ・シーケンス一覧